フェイスリフトでたるみとしわを改善

施術の流れ

施術の流れは、まずメイクを洗顔で綺麗に落とした後に治療部分に麻酔クリームを塗布します。
人によっては麻酔処置を行わない場合もあるようですが、痛みは極力感じずに施術を受けたいと思ったので麻酔クリームを塗布してもらいました。
麻酔処置を行うと幹部がジンジンと感覚が鈍くなってくるので、その後に糸の通った注射針をリフト下部分から挿入します。
糸だけを皮膚の内側に残して注射針だけを引き抜ければ完了です。
実際に施術を受けてみて感動したのが治療時間が約10分程度で完了したことや、麻酔処置をしているのでほとんど痛みがないのでストレスを感じる心配がありません。
そして施術部分が大きく腫れたり、治療を受けたような印象を受けないので、全て終わった後はメイクをして帰宅することもできました。

もし鼻翼基部に入れたブツを今抜いても
フェイスリフトでたるみも
引き上げてるし、メーラー吸ってるから
法令線がまた出来ないことを願う。


童顔と言われるようになったのは
鼻翼基部アパタイトが大きかった。

だから抜いて微妙だったら来年あたりにまた入れる。

先生による違い結構あるだろうな。

— 麻酔 (@technical8error) September 10, 2021

若い頃は特に気にしていなかった施術の流れ効果が2年間持続する